So-net無料ブログ作成
検索選択

先駆けて「等覚院」 [写真]

ネットで「川崎市のつつじの名所」を検索すると真っ先に表示されるのが「等覚院」です。
自宅から車で20分ほどの場所にあるのですが、つつじの開花の盛りは多くの観光名所の例に違わず、週末の混雑は相当なものです。そこで少し時期早尚の撮影に行ってきました。5月のゴールデンウィークは最盛期を迎える事でしょう。

「画像をクリックすると拡大されます」
1I0A0591.jpg1I0A0539.jpg

1I0A0585.jpg1I0A0573.jpg


1I0A0557.jpg1I0A0516.jpg

1I0A0545.jpg1I0A0540.jpg

1I0A0537.jpg1I0A0511.jpg

1I0A0580.jpg1I0A0565.jpg


s006lin.gif

さて、今更と思うかもしれませんが、デジタル1眼
<レンズの焦点距離が同じなら、APS-Cはフルサイズの1.6倍の大きさに写る>
これを検証しました。三脚を使いカメラの位置の変化はありません。レンズの焦点距離は24mmです。
当然、各画像の拡大率は同じにしてあります。

カメラ:フルサイズ(約35×24mm)
5D-3.jpg

カメラ:APS-C(約22.3×15mm)
7D.jpg

カメラ:APS-C(約22.5×15mm)
20D.jpg

「バーベキュー禁止」立て看板の大きさに注視してください。(公園でバーベキュー?)
BはAと比べ1.3倍ほど大きく写っています。一方同じAPS-CサイズであるCはAとほぼ同じ大きさです。
画角(写っている範囲)はどうでしょうか?AはB,Cと比べて広いですが、BとCの画角は変わりません。
しかし気になるのは画像の大きさの違いです。どうしてでしょうか。
各々カメラの画素数は A : 2230万画素  B : 1800万画素  C : 800万画素 です。
ご存知だと思いますが、カメラの画素数で画像の大きさが決まります。撮像素子(CMOSやCCD) の大きさに関わらず、画素数が同じなら画像の大きさは同じと言う事です。

APS-Cがフルサイズの1.6倍に写るのは<あくまで両方の画素数が同じであるのが条件>で
例えば、フルサイズが3000万画素、APS-Cが1000万画素だとしたら、1.6倍の大きさになるどころか、逆に小さく写ります。
という事で必ずしも<レンズの焦点距離が同じなら、APS-Cはフルサイズの1.6倍の大きさに写る>は正しいと言えません。


2015.4.25

nice!(9)  コメント(9) 

大井松田のベタ撮り河津桜 [写真]

IMG_0154.jpg IMG_0156.jpg IMG_0168.jpg IMG_0174.jpg IMG_0171.jpg IMG_0179.jpg IMG_0159.jpg IMG_0180.jpg

「画像をクリックすると拡大画像が見れます」


野山の花々が一気に咲き始めました。
油断するとすでに春は過ぎ去り、いつの間に夏になっている・・それほど時間の経過に無感覚な自分がいます。
TVやネットでしきりと報道されていた神奈川県大井松田(西平畑公園)の河津桜を見に行きました。
見学したのは3月5日頃で少し花びらは散り始めていましたが、今は葉桜状態だそうです。
桜の木が斜めになっているのは傾斜の険しい場所に生えているからで、カメラを傾けたのではありません。

CMや広告、カタログで傾いた写真は滅多に見ませんが、ウエディングの世界では一部流行だそうです。
動きを出すのに傾ける、空間をあける、ハイキー調、ぼかす・・それは記録写真じゃない作品づくりの為に。
しかし記録だろうが作品だろうが写真は基本真っ直ぐに撮るものです。昔、素人はカメラを傾けて撮りたがり、一方プロは傾かないように訓練しました。
動きを出すのに必ずしも傾ける必要はなく、構図を考えたり人物に動きのあるボーズをさせるのも方法です。そしてボーズを付けるのもカメラマンのスキルやセンスです。式でも披露宴でも新郎新婦がボーツと突っ立っている事などありません。雛人形ではないですから必ず動きはあります。

中には傾けて効果のある写真も否定はしません。真っ直に整然とした写真の中に傾けた写真がレイアウトされると効果が増します。肝心なのは<表現するのに傾ける事が必要か>です。格調あるウエディング写真は整然と撮られていて気持ちの好いものです。実際、意図もなく傾いた写真ばかりですと見ずらくて情緒不安定になります。
<傾ける、無駄な空間を作る、ぼかす、ハイキー、ローキー、ハイコン、セピア調、モノトーン、砂目、ETC・・・>
今、斬新だと思われている事も昔のフォトグラファーが試してきた事ばかりです。テクニックは目的ではなくて、あくまでも手段です。

2015.3.18
nice!(8) 

思わぬ処に咲く桜! [写真]

桜は普段ひっそりと目立たないのに、或る日突然見事な花を咲かせ人々を驚かせます。
桜の魅力は一口には言えませんが、寒さから解放され花の下で酒や食事を楽しむ喜びはひとしおでしょう。
毎年飽きる程写真を撮って今年は止めようと思っても、知らずしらずレンズを向けてしまいます。
川崎市麻生区、当家の周りは山野が多く自然豊かな処といえば聞こえは良いのですが、早い話、田舎。
しかし人目につかない桜の名所が散在しています。そんな場所を訪れてみました。

_MG_0060.jpg _MG_0104.jpg
_MG_0097.jpg
_MG_0107.jpg _MG_0116.jpg _MG_0145.jpg _MG_0158.jpg _MG_0169.jpg


s006lin.gif


撮影から帰ると階段で出迎えてくれた風太ですが、何を見つけたのか壁を凝視してこちらを向きません。
_MG_0014.jpg

2014.04.04
nice!(17)  コメント(18) 

嵐の後は春爛漫! [写真]

ようやく18日に関東にも春一番が吹きました。そしてお彼岸を過ぎたら春爛漫!
秋の台風は農作物、家屋の倒壊、洪水、土石流などの被害が大きいのが特徴です。台風といえば「台風一家」。例えは古いですが、大政、小政、森の石松などいた清水の次郎長一家の暴れん坊ぶりは有名です。一方、春の台風(爆弾低気圧)でも思わぬ大きな被害に遭います。

さて先月帰省する1週間前の事です。あろうことか息子がインフルエンザA型にかかり、寝たっきりで食事もままならず<駄目かな>と半分帰省を諦めかけていましたが<レッズ命。一念岩をも通す>ギリギリセーフ。幸い家族にも感染せず、どうにか事なきを得ました。
それから更に一月経って今度は妻がインフルエンザB型に掛ってしまったのです。すぐに寝室を分けて食事時間をずらしたり対応したのですが、完璧にオヤジに感染し、この10日間は高熱や鼻水、くしゃみ、下痢など、改めてインフルエンザの怖さを知らされました。
イナビル吸入粉末剤のお陰か熱も下がったので、のんびりTVを観ていると、突然妻が
「なにやってんの、自分の部屋で寝てなさい。息子にうつったらどうするの!」
ケージを指差されて「ホーム、ホーム」と命令される犬の気持ちが分かろうと言うもんです。
<誰のせいで・・・感染したと思っているんだ!>喉まで出かかった言葉をゴックン。
そんな苦労もあってか息子には感染しないで済みました。A型に掛ってB型に感染じゃシャレになりません。しかし当家にとってこの一月半はまさに「風邪一家」となってしまい、治った後も体調が優れず、春の「台風一過」の傷跡は痛々しいものになりました。


さて連休は天気に恵まれ観光地は賑わった事でしょう。体調も戻ったので近所の公園に行くと、早咲き桜の下を子連れの家族が遊具で遊んだり、高齢者が楽しげに散歩をしています。そんな長閑な公園の中、ビール片手にベンチに座っていた高齢者お二人さんと目が合いました。
「良い天気だね~。桜も満開で写真を撮りに来たの?」と手招きされて
それからデジカメや河津桜など次から次へと話は尽きません。「撮影するので・・」とその場を離れましたが振り返ると、名残惜しそうな恨めしげな二人の目が追いかけて来るのです。
その話を妻にしたところ
「類は友を呼ぶ。同じ臭いがしたんでしょ、きっと!」

_MG_0028_01.jpg _MG_0019_01.jpg _MG_0005_01.jpg _MG_0020_01.jpg _MG_0012_01.jpg _MG_0030_01.jpg _MG_0031_01.jpg


さて温かくなると外に出たくなるのは人も猫も同じです。



2014.3.24
nice!(12)  コメント(13) 

春に誘われてドライブに [写真]

「ETC、ETC~、専用入口はこっち~」
鼻歌交じりで東名高速横浜青葉インターの料金所に向かいました。
ETCは<料金所で止まらない、現金を必要としない、割引があるなど>とても便利です。

料金所の手前でETC器から音声が聞こえた気がしたのですが、スピードを落とし通過・・・
「えっ、開かない!!ぶつかる~」
開く筈の開閉バーは閉まったまま。しかし気が付くと車はゲートをすり抜けていました。
車を側道に止めて料金所に戻る為に降車すると、スピーカーから大声で
「危険ですから車から降りないでその場で待っていて下さい。係員が向かいます」
やっちゃいました!! ETCカードの入れ忘れです。
高速道路で開閉バーが開かずに衝突!>とTVなどで聞いた事がありましたが、まさか自分が。閉まったゲートをよく抜けられたと思いますが、開閉バー間は車の幅より広くて乗用車はすり抜けられるのを知りました。もっとも全ての料金所ゲートがその幅なのか不明です。

さて目的地は神奈川伊勢原市の渋田川沿いに植えられた芝桜です。
周辺は畑や田んぼが広がる田園地帯。小さな川の土手に植えられた芝桜が目を引きます。平日にもかかわらず大勢の人で賑わっていたのには驚きました。近隣の農家で作られた野菜など農産物が売られていて長閑なものです。ただし牧場や養豚所もあり臭いは少々覚悟が要ります。

_MG_0085_1.jpg

_MG_0084_1.jpg

_MG_0108_1.jpg

_MG_0120_1.jpg

川沿いの小道にいた鼻が上向きのブタ・・いやブサ可愛い雄の仔猫。
「どうしてこんなに?」と驚くほど人懐こく体をスリスリしてきます。その可愛さに抱き上げて連れて帰りたくなりました。自然豊かで家と外を自由に往きかう環境とくれば、そのうちネズミを捕まえたり蛇と闘ったり、やんちゃぶりを発揮する事でしょう。

_MG_0105_1.jpg

_MG_0100_1.jpg

2013.04.15
nice!(12)  コメント(11) 

晩秋の鎌倉を散策_その3(建長寺) [写真]

15時に鶴岡八幡宮で仕事のアポイントがあって、結局、鎌倉散策は3時間弱しか出来ず
その間に「笹の葉」で食事をしてますから「円覚寺」「建長寺」を観られたのは2時間程でした。
おまけに後半は曇ってきて、最後はおざなりの写真になってしまった感があります。
残念ながら紅葉には少し時期が早かったですが、そろそろ紅葉も見られるかもしれませんね。

_MG_0052_1.jpg

_MG_0057_1.jpg

_MG_0058_1.jpg


_MG_0065_1.jpg


_MG_0061_1.jpg


_MG_0068_1.jpg


_MG_0069_1.jpg


s006lin.gif

半日仕事で出かける事があり、お昼に自宅に帰ると玄関に茶色の細長い物体がありました。
もしかして?ぷくのブラウン様ではないかと目を近づけてみると・・・・
なんと焼き目のついたウインナーソーセージで思い当たるのは台所に置いてある昼食の弁当。
案の定、弁当箱のふたが開いていて、おかずの形が少し崩れていました。家族全員が外出していて留守番はぷくしかいません。
「ぷく、お前がやったんだろう!」と怒っても<猫の耳に念仏>
最近は飼い主を舐めているのか、こんな悪戯をします。反省したような顔をしても、すぐにすり寄って来て甘えるのでついつい許してしまうのですが・・・

「マウスを乗せると画像が変わります」

「ハァ?・・・・・」
なんてシラを切られて黙っている訳にいきません。
「尻尾の後ろに茶色いのが見えてるの何だァ~? 尻尾で隠していただろうが・・」

nice!(12)  コメント(7) 

晩秋の鎌倉を散策_その2(円覚寺) [写真]

北鎌倉駅前、円覚寺。
大勢の観光客であふれ写真になるべく人を入れないようにするのに苦労します。カメラを構えていると目の前を人が横切らない時がないのですが、シャッターを切るまで立ち止まって下さる人には恐縮してしまいます。
円覚寺舎利殿は撮影禁止でカメラを構える人がいると(ほとんど禁止事項を読めない外国人)お坊さんが寄ってきて手を左右に振り<だめよ>とジェスチャーするのが微笑ましい光景です。
季節は晩秋、昼過ぎと言えど太陽が斜めから射していて明暗のはっきりしたコントラストの強い景色です。木漏れ日や建物の間から差し込む光が建造物の一部だけを照らす、そんな雰囲気が感じられる写真を狙ってみました。


_MG_0051_1.jpg


_MG_0016_1.jpg

_MG_0019_1.jpg


_MG_0030_1.jpg

_MG_0032_1.jpg


_MG_0037_1.jpg

_MG_0035_1.jpg


_MG_0039_1.jpg

_MG_0042_1.jpg


_MG_0043_1.jpg

_MG_0044_1.jpg

_MG_0046_1.jpg

_MG_0050_1.jpg

nice!(11)  コメント(0) 

世界に一つしかないレンズ [写真]

世界に一つしかない珍しい接写レンズを手に入れました。
仕事以外あまりクローズアップの写真は撮りませんが折角のレンズを使わない手はありません。
仕事で最少0.5~1mmのコンデンサーを撮った事があります。超接写撮影もさることながら
一番苦労するのは物をセットする時です。スケールを置いて横に商品を2個平行に並べます。
0.5~1mmと言うと、悲しいかな老齢の目ではボケて良く見えません。それに手も震えます。
カメラファインダー越しに、これが笑えるのですが爪楊枝を使って商品を動かします。
なぜピンセットを使わないのか?と思うでしょう。金属には商品がくっ付いてしまいます。
巧く動かさないと商品を飛ばしてしまいます。これがまた元気な蚤のようによく飛ぶんです。
そうなったら慌てて四つん這いになって指先で探す羽目になります。

それからすると趣味で撮る<拙者>じゃなく接写は楽しいものです。
適当に背景がボケたり、光の具合によっては雰囲気のある写真を誰でも撮れます。
道路沿いや野原、畑、ご近所の庭?で、あえて遠出しないで済むのも経済的・・・
1、ただ、気をつけたいのは屋外ですから被写体が風で揺れてフォーカスを合わせづらい。
2、よく観察しないと、花や葉など虫食いや汚れがあって後で泣くを見る。
3、地面にしゃがんでカメラを構えていると怪しい人に間違えられ警察に通報されかねない。



_MG_0004_1.jpg
_MG_0005_1.jpg
_MG_0009_1.jpg
_MG_0014_1.jpg
_MG_0019_1.jpg
_MG_0022_1.jpg
_MG_0023_1.jpg
_MG_0027_1.jpg

世界にただ一つのレンズで撮ったにしては、どこでも観られる誰でも撮っているような写真です。
さて、その珍しい?接写レンズはどんなものか「ここクリック」して見てください。
nice!(10)  コメント(0) 

 [写真]

小田急線の新百合ヶ丘駅から柿生駅の間に地元で有名な桜の名所があります。
線路にほど近い麻生川沿いに桜並木が続き、例年は桜祭りの屋台が出たり、多くの花見客で
賑わいますが今年は震災のせいか人もまばらです。
待ち望んだ春の象徴が「桜の開花」、日本全国・東西南北で多くの人々が花見を楽しみますが
被災地のことを思って自粛となり、それはそれで少し残念です。
卒業式入学式、歓送迎会、旅行なども控えられ消費は萎む一方。
自粛のやり過ぎは経済の停滞になり、震災の復興にはマイナスではないかと思うのです。
日本人は真面目すぎなのか横並びの意識が強すぎるのか、先の戦争を想像し不安になります。
それにしても政治家の顔が見えません。国会の最中といえ未曽有の大災害です。
国会議員が地元に帰り、地方議員と協力して中央(政府)に要望を出したり復興の先頭に立てないものかと思ってしまいます。


sakura_1.jpg

sakura_2.jpg


sakura_3.jpg

sakura_6.jpg

sakura_4.jpg

麻生川を覆う桜並木です。下から見あげる桜は普通ですが俯瞰で見下ろす桜は圧巻です。
東名川崎ICから新百合ヶ丘に続く道路が、最近世田谷通りまで繋がりました。
その道路は小田急線と麻生川を跨ぎます。その上から撮影しようにも両側にフェンスがあって桜並木は見えません。そこで背伸びして、カメラを頭上に持ち上げ、ノーファインダーで撮ったうちの一枚です。
sakura_7.jpg


新百合ヶ丘に行けば立ち寄りたいのが、これまた地元で有名なウィーン菓子店「リリエンベルグ」オシャレな可愛らしい建物とケーキや焼き菓子が美味しいと評判のお店です。
お若く美しい貴方に・・・そうア・ナ・タです! 他にこれほどお似合いの店があるでしょうか。
lilien berg_2.jpg
lilien berg_1.jpg
nice!(16)  コメント(9) 

新緑の横浜「三渓園」を訪れる [写真]

この頃、横浜に縁があるのか関内辺りによく出かけます
5月3日に横浜球場での「横浜ベイスターズ」対「広島カープ」戦に観に行きました
三塁側のマリーン・シートを知人に貰いましたが何を隠そう妻はベイスターズ・ファンなんです
三塁側といえば当然周りはカープファン、その応援はすざましく耳を覆いたくなる程の歓声
しかしベイスターズの攻撃時、怖いもの知らずの妻は孤軍奮闘で味方の選手がヒットを打つと
拍手し、さらに大声を出して応援するものですから、周りの冷たい視線に小心な軟弱オヤジは
顔面蒼白で背中には冷や汗が流れました

そして日は変わり5月15日、関内を南下し元町を過ぎ、本牧にある「三渓園」に行きました
園内には数匹外猫がいて、餌を食べさせると足元から離れず後をくっついて来ます
さらにツツジやサツキ、蓮の花などの写真を撮れると聞いたのですが花は全く見られず
新緑に囲まれた園内で、せめて鶯の美しい鳴き声でも聴かれたら癒されるのに残念!
蓮池にはウシガエルの「モヴォ~モヴォ~」の鳴き声がだけが空しく響いていました

園内の建物写真は「三渓園」ホームページにありますから新緑などを中心に撮ってみました

三渓園1
三渓園2
三渓園3

三渓園4
三渓園5
三渓園6
三渓園7
三渓園8
三渓園9
三渓園10
三渓園11
三渓園12
三渓園13

ところで最近、ネットや通販で「訳あり商品」と称して格安で販売する広告を目にします
訳あって・・・と言うのではありませんが、暫くブログを休みます
ご訪問と楽しいコメントやniceを下さった事に感謝しています、ありがとうございました

しばらくお別れね

2010.5.20


zenjimaruのホームページです
デジタル写真の世界」
(仕事で撮影した写真、趣味で撮影した風景写真など)
http://www004.upp.so-net.ne.jp/koyamada/index.html






この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。